『敗北感が成長のエネルギーになる』

 

いわゆるコンフォートゾーンから一歩外に出ると、

いかに自分が何もできないかを知ることになり、

愕然とさせられます。

ただ、そうした敗北感を感じることで、

成長しようというエネルギーが湧いてくるのも事実です。

 

外に出る、敗北感を感じる、努力する。

そんなことを繰り返しながら、

あるとき、ふと後ろを振り返ってみると、

見える風景が変わっていることに気づくのです。